#130:眩しいカフェ;

今日も昨日宣言したとおりカフェで作業した。昨日とは違う少し離れたところにある某有名カフェにお邪魔したがこれは失敗だった。なぜかというと、一般的に大衆的なカフェであればガラスの配置や大きさを工夫して出来るだけ多くの光量を店内に取り入れることで店の雰囲気を明るくしている。これは友達とのお喋りや読書のような用途で使用するのであれば多いに結構であろう。しかし、私のようにパソコンを持ち込んで作業しようとする者に対しては厳しい結果が待っている。

いや、明るい方が目にも優しいし、いいんじゃないの?といった声が聞こえてきそうであるが手元のパソコンで確かめて欲しい。蛍光灯の下にパソコンを置いた時と薄暗い場所に置いた時のディスプレイの光量の差を。恐らく、蛍光灯の下では光量が大きくなったはずだ。これは自動調節機能(True Tone)が付いたスマートフォンでも同じ結果になる。つまり、何が言いたいのかというと環境が明るければ明るいほど画面も呼応して明るくなり、眩しくて目が非常に疲れるということだ。

苦肉の策としてIntelliJのテーマカラーをDarculaからIntelliJ Lightに変更した。これで幾分マシになったがたった4時間ほどの作業でどっと疲れてしまい帰宅してから一眠りしてしまった。カフェで作業といってもしっくりくる場所があればいいが、なければ自宅で作業するに越したことはない。まぁ、それを探すのも一興かもしれない。

さて、肝心の作業内容だが明確な命名規則に則ったリネームと誰が見ても理解可能なコメントの添付に明け暮れた。自分で書いた変数やパラメータなのに何だったっけと調べ直す例も多々あったのでそこは次回への反省点だ。例えばidと書いてあっても何のidかは分からない。そういう時はmember_idのように意味関係を持たせなければならない。

明日も引き続きリファクタリングを進めていくつもりであるが、学習の履歴としてブログを掲載するのであればもうちょっとマシな構成にしないとメリットがない。なので、ブログ構成の練り直しや文章の校正もしなくちゃな。

下記は今日のプッシュ先であるissue。今更だけどissueは一日も掛からない程度のタスクを設定すべきだった。その方が管理もしやすくブログで紹介するにも丁度良い塩梅になる。

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